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HOME » 女性のライフステージ別・保険の選び方相談室 » 結婚した場合

結婚した場合

女性にとっても、男性にとっても結婚は大きな人生の転機です。
そして、保険に新たに加入したり、独身のときに入っていた保険を見直す時期でもあります。

結婚後の生活は、人によって様々なので、人生設計やライフスタイルにあった保険を選ぶことが大事です。
配偶者とも相談した上で、保険の加入・見直しを検討しましょう。

結婚生活・将来設計から女性の保険を考える

夫婦共働きなのか、両親と同居するのか、子供はどうするのか――
まずは、結婚後のライフスタイルや将来設計について夫婦2人でよく話し合いましょう。

次に、お互いの入っている保険についてチェックします。
両親が掛けてくれた保険や、職場に来たセールスレディに勧められた保険は、死亡保障が高額すぎる場合があります。
当然掛け金も多いので、今後の生活に合っているのかどうか見直す必要があります。

結婚後の保障について検討

結婚後は、まず第一に家計を支える世帯主の保険について考えなくてはなりません。
結婚後の保険を検討するための優先順位は以下のようになります。

1.世帯主が死亡しても、長期に家族が生活できるような死亡保障
2.世帯主の病気・怪我の治療の保障(医療保険、がん保険、三大疾病保障保険)
3.配偶者の死亡保障、医療保障
4.子供や他の家族の保険
5.蓄財(教育資金、マイホーム資金)の保険

保障を考えるポイント

  • 死亡保障:

世帯主死亡の場合…
遺族が生活していくための生活資金や教育資金はどのくらいかかるのか?
遺族の給料や遺族年金がいくらくらいになるか?
を考え、必要となる保障金額を設定しましょう。

共働きで子供無しの場合…
専業主婦と子供有りの場合、両親同居の場合など、家族構成や妻の就業有無によって大きく違ってきます。

  • 医療保障:

結婚したばかりの頃は、高額死亡保障より医療保障のほうが重要です。
特に治療費が高額になるがん保険は必須です。

また、何か事情があって主契約の保険を解約することになると、特約保険もなくなってしまいます。
医療保険は家族特約ではなく、それぞれ独立した保険に加入しましょう。
自分にあった保険が知りたい場合は、FP(ファイナンシャルプランナー)に相談するのも、良い方法です。

妊娠・出産に備えて考えておきたい女性の保険相談

結婚した女性の場合、妊娠・出産の可能性があるので、女性のための医療保険に入っていると安心です。
ところが妊娠してから医療保険に入ろうとすると色々な制約があります。
また、一度、帝王切開で出産すると、その後の保障が効かなくなる場合もあります。

通常、妊娠中でも妊娠27週目までであれば、妊婦でもほとんどの医療保険に加入することが可能。
ですが、この場合、ほとんどの保険で「特定部位の不担保」という条件が付きます。

最近は、「できちゃった婚」カップルも多いので、できれば独身のうちに、女性のための医療保険に入っておくと良いでしょう。

 

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