女性のための保険相談サイト

保険選びで迷ったら…女性ならではの保険について相談

第一位

保険マンモス


保険マンモス

創業10年を迎える無料保険相談サービスのパイオニア。お客様アンケートでは、95%以上の人が「満足」の評価。経験豊富なFPが多く、相談者一人ひとりに最適な提案をしてくれる。公式サイトで保険診断もできる。

無料相談の申し込みはこちら

第二位

あなたのFP


あなたのFP

生命保険だけでなく、家計や貯蓄、老後の生活、相続、住宅購入などについてもアドバイスがもらえる、オールマイティなFP相談サービス。無料メール相談、無料電話相談など、相談方法が選べる。

無料相談の申し込みはこちら

第三位

みんなの生命保険アドバイザー


みんなの生命保険アドバイザー

「ファイナンシャルプランナーの紹介サイト」として、地域・相談内容から、担当FPをWebから指名できる。FPは、特定の保険会社に所属していないので、相談者と同じ目線でアドバイスしてくれる。

無料相談の申し込みはこちら

HOME » 女性の保険相談Q&A

女性の保険相談Q&A

女性は年齢、ライフステージの変化など、さまざまな要因により必要とされる保障内容が変わってきます。
ここでは、多くの女性が知りたいと思っている女性の保険に関する疑問についてご紹介しています。

 

保険にはいつ入ればいいの?

女性の保険相談

最近は女性の社会進出によって働く女性も増えたので、ストレスや疲れから女性特有の病気にかかる人も増えています。
社会に出たらなるべく早く入ることをおすすめします。年齢が若いほうが毎月支払う保険料もお安いのでお勧めです。

また、最近は女性の乳がん罹患率や卵巣がん罹患率が大幅にアップしています。
キャリアばりばり世代の30~40代でかかる人が最も多いので、それより前に加入しておけば、もしもの時にも安心ですね。

 

女性特有の病気とは?

女性特有の病気の種類はとても多いです。

ざっとあげてみると、乳がん、子宮ガン、卵巣脳腫、子宮筋腫、乳腺症、卵巣腫瘍、切迫流産、妊娠中毒症、骨盤位(逆子)等の異常分娩など

なかでも乳がんは急激に増加していて、20年前と比べると5倍以上になっています。
それに伴い、女性の入院、手術の保障が手厚い保険の加入者も増えています。

 

女性疾病特約はつけるべき?

一般的な医療保険に女性疾病特約をつけないと女性特有の病気では保険金を全く受け取れないと思っている方が多いですが、それは間違い。

女性特有の病気でも入院給付金や手術給付金を受け取ることができます。
女性疾病特約は保障を上乗せするものなので、ベースの医療保険があれば、とりあえず経済的な備えはOKです。

しかし、妊娠、分娩、子宮筋腫、乳がん、子宮がんなど女性が入院しやすい女性特有の病気が気になるという方は女性疾病特約をつけたほうがより安心です。

女性疾病特約と言っても、保障範囲は様々。
「女性特有の病気」、「女性特有の病気(すべてのがん含む)」、「女性特有の病気+生活習慣病」などがあります。

入院給付の上乗せについても、保険会社によっては女性特有の病気で手術した場合は含まれていないものもあります。
きちんと調べてみる必要がありますね。

 

出産時の手術でも給付金が出るの?

帝王切開手術は医療保険の対象?

分娩時に帝王切開娩出術を受けると、加入されている生命保険の手術給付金の請求を忘れずにしてくださいと病院から言われます。

保険契約時に保険会社から受取る「約款」の「対象となる手術および給付倍率表」というページをご覧ください。
子宮外妊娠出術、帝王切開娩出術の給付倍率が明記されています。

しかし、妊娠・分娩にともなう入院に対する入院給付金についての記載はありません。
なぜなら、疾患名だけでは判断できないからです。

通常の妊娠と分娩については入院給付金支払い対象外です。
異常妊娠や異常分娩については入院給付金の支払い対象です。

目安は健康保険が適用されるかどうかということ。
分娩までの入院期間は健康保険適用、分娩後の入院期間は健康保険非適用のことが多いので、入院給付金は健康保険適用期間のみ支払いのケースが多いです。

実際の入院給付金支払については保険会社によって異なりますので、直接相談することをおすすめします。

 

女性のライフステージ別・保険の選び方相談室

女性が入っておきたい保険

おすすめ女性向け保険一覧

女性の保険相談Q&A